ジャンル・ボディタイプ別のレポート車種一覧。ステーションワゴン・ハイトワゴン・ミニバン。荷物の移動も大活躍!高い着座位置は速度感低くゆったり傾向。「一覧3ページ目」
ジャンル・ボディタイプ別一覧「3ページ目」
軽量なテキストページ-ミニバン&ワゴン
Mクラスミニバンらしい堂々としたボディサイズを持つプレサージュ。全長4865ミリと、セダンで言えばラージクラス直前サイズ。
ミドルセダンと同様な全長で3列シートのコンパクトミニバン。ご存じライバルはトヨタ・ウィッシュ。
ワゴンでもエンジン最高。でも4ATが残念。セダンのSIR-TかユーロRならMTで味わえる4気筒最高レベルのエンジン。音、質感、演出、実用性だって問題なし。
街乗り仕様に最適なミニバン。ゆったり乗れる足回りが特徴。 高級感高い乗用車アルファード/ベルファイアだってサスペンションは?だったらイプサムという選択肢。
コンパクト〜ミドルサイズの2列シートハイトワゴン。2列目シートはゆったりの広さ&取り外し可能。 サスペンションは柔らかくゆったりした乗り心地。
ハリアーの兄弟車、クルーガー。ハリアーが都会的だとすると、クルーガーはアジアンテイストか。クロカンらしさで男らしさを補強できる泥臭い系SUVの魅力は?
ライバルより一回り小さなボディの3列シートミニバン。とにかく柔らかいサスペンション。乗り心地良好。ミツビシRVRのストレッチ版。
マイナーチェンジで商品力大幅アップ。大規模なフェイスチェンジで魅力アップ。内装も加飾で印象アップ。その外装デザインでワゴン人気の時代に活躍。
違いを感じる練習、試し失敗した経験、一貫性ある運転。
受け売りでなく、紹介ではなく、レビューです。
評論家との違いは、自由度の高さ。辛口といえば辛口です。
評価評論「間違いいっぱいの自動車選び」。