「セダン」自動車購入・中古車購入の比較評価

試乗と評価・セダン(4ドアサルーン)
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セダンの試乗記一覧「1」(ボディタイプ別)

ジャンル・ボディサイズ別の比較中車種一覧。セダン(含む5ドアセダン)。乗り味と内装の質感で比較すればセダンが高ポイント。基本的にどれも自動車車本来の良さが重視され、フォーマルにもアクティブにも楽しめる。「セダン一覧1ページ目」。

ジャンル・ボディサイズ別一覧・「セダン1ページ目」。

軽量なテキストでの一覧 - ジャンル別・セダン

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レポート年/試乗記密度
2018年 / 高(バッチリな情報量)
車両形式
AXVH70
グレード/排気量
”G" / 2500ccハイブリッド
新車価格
350万円
関連ページ
運転感覚 / 内装 etc.全7ページで掲載
アメリカで大ヒットというカムリの2017年登場モデル。もしかしたらトヨタで最も大事な一台かも?というカムリは運転しやすさが凄い。これからのトヨタ車を予感。
レポート年/試乗記密度
2017年 / 高(バッチリな情報量)
車両形式
AZK10
グレード/排気量
”G" / 2400ccハイブリッド
新車価格
393万円
関連ページ
静粛性 / 装備と燃費 etc.全5ページで掲載
フロントマスクやテールライト、また内装インパネなど大幅変更された2013年ビッグマイナー後のSAI、試乗レポート。乗り味は残念ながらも、充実した装備とコンパクトカー並の燃費が魅力。
レポート年/試乗記密度
2015年 / 高(バッチリな情報量)
車両形式
NZT260
グレード/排気量
”1.5F EXパッケージ" / 1500cc
新車価格
203万円
関連ページ
走行感覚 / ライバル比較 etc.全5ページで掲載
上質な内外装を持つミドルセダンが200万円ちょっとの値付け。トヨタ流の小さな高級車感覚がこの価格そして、燃費重視なキャラクターという特徴も。ノーブルを追求したような落ち着きは貴重。
レポート年/試乗記密度
2013年 / 中(普通の内容)
車両形式
CR6
グレード/排気量
”LX" / 2000ccハイブリッド
新車価格
365万円
関連ページ
快適性 etc.全2ページで掲載
ホンダの新世代ハイブリッドシステム、そして柔らかソフトタッチな乗り味が特徴。リアシートの快適性は十分。 軽い運転感覚にプラスしてボディの大きさは感じさせない。だから気軽に乗れる。
レポート年/試乗記密度
2015年 / 高(バッチリな情報量)
車両形式
BLEAP
グレード/排気量
”20E 4WD" /  2000cc
新車価格
210万円
関連ページ
エンジン&ミッション / 乗り心地 etc.全4ページで掲載
おもわす欧州車と見間違えてしまうような、わかりやすいボディ剛性感は同クラス国産車を抜きんでる。この世代までのマツダらしいハンドリング含め、欠点多くとも他車にはない魅力はハマったらやめられない。
レポート年/試乗記密度
2012年 / 中(普通の内容)
車両形式
CU1
グレード/排気量
”TL+パッケージOP" / 2000cc
新車価格
270万円
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評価総合 etc.全2ページで掲載
ワンランク車格アップしたCU型アコード。ヨーロッパ風セダンは至る所がカッチリ。その分、2000ccとしてはかなり高い価格設定。質感高い大柄セダンなわりに実用性がないリアシートがちょっと惜しい。
レポート年/試乗記密度
2012年 / 中(普通の内容)
車両形式
AZK10
グレード/排気量
”G" / 2400ccハイブリッド
新車価格
370万円
関連ページ
試乗してわかった点 etc.全2ページで掲載
コンパクトカーの親分セダンと言われても納得?ずんぐりむっくりレクサスHSと兄弟のハイブリッドカー。SAIはナビ標準、価格はちょっと高め。静粛性は高いがセダンとしてそれ以外の魅力はどうか?
レポート年/試乗記密度
2011年 / 中(普通の内容)
車両形式
GRX130
グレード/排気量
”Gリラックスセレ" / 2500cc
新車価格
270万円
関連ページ
エンジン&ミッション / 規格外のコスパ etc.全3ページで掲載
238万円から買える6気筒+FRセダン。 欠点もあるがそれを補って余りある長所を持つ。この価格でV6エンジン、そして十分な装備内容。セダンというカテゴリーが嫌いでなければお得感は高すぎるほど。
レポート年/試乗記密度
2011年改修 / 高(バッチリな情報量)
車両形式
SXE10
グレード/排気量
”RS200" / 2000cc
新車価格
250万円
関連ページ
走行印象 / サーキット走行他 etc.全4ページで掲載
4気筒+FR+MTの貴重なセダン。度重なるマイナーチェンジで熟成。モデル末期のクルマはどうか?当サイト編集スタッフが実際に購入。TRDミッションやフライホイール、クラッチなども含めてインプレッション。
レポート年/試乗記密度
2010年 / 低(暇つぶしに最適)
車両形式
GRS182
グレード/排気量
”アスリート" / 3000cc
新車価格
447万円
関連ページ
静粛性 etc.全2ページで掲載
2003年12月発売の、通称18系ゼロクラウン。角が取れて押し出し感が減ったエクステリアに変更され、さらにエンジンはV型に。キャラクター大幅変更でどう変わったのか?
レポート年/試乗記密度
2017年 / 低(暇つぶしに最適)
車両形式
V36
グレード/排気量
”250GT" / 2500cc
新車価格
280万円
関連ページ
乗り心地 etc.全2ページで掲載
扱いやすさ満点。足回りも固めだが上質な動き。V36スカイラインのミッションは前期は5AT、後期は7AT。後期モデルなら自動車としての質感はマークXを越えてレクサスISクラスか。
レポート年/試乗記密度
2007年 / 低(暇つぶしに最適)
車両形式
V36
グレード/排気量
”350GT" / 3500cc
新車価格
430万円
関連ページ
ライバル他 etc.全2ページで掲載
パワフルだが違和感感じる煮詰め不足が顔を出す。ドライバビリティという面で難しい。V36スカイラインを狙うなら7ATとなった後期モデルか、前期なら2500ccモデルがオススメ。
レポート年/試乗記密度
2012年 / 高(バッチリな情報量)
車両形式
UCF20前期
グレード/排気量
”A" / 4000cc
新車価格
510万円
関連ページ
素晴らしい8気筒エンジンにスポーティに走れるコントロール性の高さと快適性までも備えたセダン。 足回りを固めてもショックの動きが良ければ乗り心地は全く問題なし。
レポート年/試乗記密度
2012年 / 中(普通の内容)
車両形式
UCF20後期
グレード/排気量
”Bユーロ" / 4000cc
新車価格
620万円
関連ページ
高回転での勢いがました8気筒エンジンはジェントルさとスポーティサウンドを併せ持つ。全長が長い上に伸びやかなスタイリングはセダンボディの長所が際立ちます。
レポート年/試乗記密度
2012年 / 中(普通の内容)
車両形式
GRX120
グレード/排気量
”250G" / 2500cc
新車価格
270万円
関連ページ
乗り心地 etc.全2ページで掲載
ガラパゴスセダンと言われても良いモノは良い。コストパフォーマンスに優れたお得セダン。コミコミ250万前後で買えちゃう6気筒+FR。これなら乗り心地の悪さも我慢できる??
レポート年/試乗記密度
2012年 / 中(普通の内容)
車両形式
bmg
グレード/排気量
”GT DIT" / 2000ccターボ
新車価格
340万円
関連ページ
CVTとコスパ etc.全2ページで掲載
レガシィのハイパフォーマンスグレードがGT/DIT。2000ccのターボは燃費も良し、維持費も安い。流行のダウンサイジングターボを味わい、従来の6気筒クラスと比較する。

モデルの掲載順は、「レポート年」を基本にユーザー様の「閲覧数」、「情報量」を考慮して並べています。

セダン一覧は「全2ページ」です

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